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【体験談】更年期の爆乳熟女セフレは、中出しし放題でピルいらず

投稿日:

先日のことですが、平日というかGW前ということもあるのか、急に昔のセフレから連絡がありました。

実は、もう数年連絡を取っていなかったセフレです。

なぜか、本当に急に電話来たかと思ったら、今は他県にいて、たまたま千葉に来たので遊びに連れて行ってという内容でした。

えっっ!引っ越ししていたの?

なんて驚きながらも昔の関係もありますので、OKしました。

電話来たのが、夜で「明日、時間ある?」ってな感じでしたが、偶然にも休みで予定がなかったので、待ち合わせすることにしました。

午前中に待ち合わせするというか、めちゃめちゃ早い時間から会うという感じだったので、遊ぶ場所なんかありませんよね。

ゲームセンターとかラウンドワンとかか!?とは思いましたが、久々に動物園にでも行ってみようかな・・・なんて思いました。

当時でアラフィフギリギリの40代後半でしたので、年齢も既に50歳は越しているはず!

蘇我駅で待ち合わせしたんですが、現れたら見た目は当時と変わらずという感じでした。

相変わらずグラマーな爆乳持ちです。

おひさっ!って感じで会って、食事もなにもせず動物園へ連れて行きました。

久々に行ったらライオンがいましたが、さすがに気温が暑く寝っ転がっていました。
インスタ映えしないライオンでしたね。

この爆乳熟女の元セフレは、詩音(しお)という女性なんですが、動物を見て結構子供のように喜んでいました。

歩きながら、近況なんかも聞いてみましたが、親の介護もあったりして、転職して実家のある東北へ行ったとのことでした。

たまたま、時間が空いたので、昔いた千葉に遊びに来たようです。2、3日滞在して帰るとのことでした。

びっくりしたのが、昨日泊まったホテルは今朝チェックアウトして、今日またホテルを探すと言っていたことです。

その割には荷物が少なめで驚きましたが、駅のロッカーに預けたようです。

「俺んち泊まっていく?」

下心まんまんですが、一応聞いてみました。。。

一瞬驚いていましたが、「えっ良いの?」って感じで即返事でした。

まあ、別に僕しかいないんで、全く問題ありません。

一応、こういうこともあるので、部屋はかなりきれいにしています。

昼は動物園に行き、夜は飲み屋で食事がてらにお酒を飲みました。

(一応、午前中に会社に連絡を取って、私都合ですが、明日明後日と連休をもらいました。以外に有休なんかが自由な職場なんです。。。。)

昔話と今の現状を聞いていました。

さすがに東北は、賃金が安く、千葉のような手取りが良い職場が少ないということが印象的でした。

親の介護があるので、どうしても正社員とはいかず、時給で事務員をやっているといってました。

年齢も50歳は超えていて、やはり更年期真っ只中のようです。

一応、詩音はシングルマザーで、2人いる子供も成人して自由の身だと言ってました。

知り合った頃は、未だ2人の子供は学生と言っていましたので、月日が流れるのが早いですよね。

まあ、そんなこんなを話しながら飲んでいました。

詩音が眠くなった様子だったので、帰ろうと誘って、タクシーで一旦駅へ向かい、ロッカー荷物経由で僕の家へ向かいました。

タクシーを降りてからは千鳥足でしたが、無事に自宅へ着いたわけです。

自宅へ着くなり、詩音はソファーに寝っ転がり、寝始めてしまいました。

「大丈夫!?」

と揺さぶっても起きそうにはありません。相当疲れているようです。

まあ、寝せておくか!

僕はいつものようにシャワーを浴びて、冷蔵庫にあるビールを飲んでいました。

テレビの音に反応したのか、急に詩音が目を覚ましました。

「ごめんっ!寝ちゃった」

「いいよ。。寝てて」

と言いながら、そっとしていました。

そろそろ僕も寝ようかなと思って、ソファーじゃ風邪ひくと思って僕のベッドに移動させようとしました。

さすがにダブルベッドではなく、シングルベッドですので僕がソファーに寝ようと思い、無理やりお嬢様抱っこして移動させました。

眠そうでしたが「着替える?」

と言ったら、急に脱ぎ始めました。

パジャマは?と聞いてみましたが、返事無しです。

まあ、良いかと布団をかけたら、「一緒に寝よっ!」と誘われました。

もうそこからは、想定内の出来事が始まっていきます。

アラフィフというか、50歳代には感じない体を舐めまくります。

良く、女性も歳をとると加齢臭が・・と言いますが、詩音は全くいい香りです。

ブラジャー越しの爆乳もすごいのですが、ブラを剥いだら、きれいな乳首に大きなパイオツが目に飛び込んでいます。

むしゃぶる!という表現が良いのかわかりませんが、この胸に優しさは必要ない、犯すのみという感じです。

詩音は、「ああ。。あんん。。。」と深く温かい息を出してクネクネ動いています。

スカートは自分で脱ぎ捨ててましたので、パンティー越しにマンコをいじります。

指を添えただけで、温かく、何か湿っているのがわかりました。

キスをしながら、胸とマンコを責めていると、詩音の左手は僕のチンポをまさぐってました。

「クンニする?」

眠そうに

「シャワー浴びてないよ・・・」

と言っていましたが、そこはお構いなしで、クンニタイムです。

シャワー浴びていない割には、全然匂いません。むしろ、この匂い久々・・・という感じでした。

自宅でのセックスですので、声漏れだけ極力気を付けながら、お互いに感じあっていました。

マンコに指を入れて刺激してあげると、もう我慢の限界のようです。

僕のチンコも棒立ちですが、無理やりフェラして濡らしてもらいました。

 

「入れて・・・」とため息交じりで誘いが来ました。

もちろん、避妊無しの生挿入です。

昔は、セフレと言っても絶対にコンドーム強制だったのを思い出しました。口で出したこともあまりなかったな・・・

鉄筋なんですが、ベッドが激しく揺れるとうるさいので、ゆっくり挿入しました。

途中で一旦抜いて、電マでクリトリス刺激です。

一応、タオルを敷いてバリバリに刺激したら、「ああ。。。逝っちゃう。。あんん!」と喘ぎながら潮が吹き出て逝ってしまいました。

問答無用で、再度挿入

「あぁんっ…んんっ…」「あぁんっ…んんっ…」

「だ・だめぇ!はあぁああぁぁんっ……」

「イッちゃうイッちゃうぅ!はあぁああぁぁんっ……いっぱい出して」

安心の更年期なので、問答無用で中出しでした。

それでも物足りず、詩音はフェラで勃起させて、入れてを強制してきます。

電マでも何度も逝きまくり、何度も挿入して、そしてその都度中出し・・・・・

一緒にシャワーに入り、シャワーでも立ちバックして、精子が水になるほど出しまくりました。

結局、翌日も一緒にデートして、同じような夜を迎えたわけです。

更年期になると性欲が強くなるんでしょうかね。。。。とにかく昔と違って、かなり激しいセックスでしたね。

そして、逝きやすくなったというか、感じやすくなって気がしました。

現役の内は、まだ抱きたいですね。。ピルのいらない中出しし放題じゃないですか・・・。

東北に行ってからは、出会い系は使えず、真面目な生活をしていたとのことです。

数年やってなかったと言ってましたから、性欲もなかり溜まっていたのでしょうね。

たまには・・・・という思いが強かったのでしょう。

翌々日には、東北へ帰っていきましたが、また遊び!? ヤリにくると言ってました。

年齢も年齢なので、体には気を付けて・・・なんて笑顔で話しながらお別れした先日でした。そういえば、昨日LINE来ていたな・・・返事返さなきゃ!

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